ただのにっき

たぶん技術とかまったく関係ない普通の日記。

ディスガイア5をクリアした

PS4のほうです。発売日に買ったけど、もう2年くらいずっと積んでた... /(^o^)\ 今ならBest版出てるし、やっぱプレイしないゲームは買ったらいけないなという学び。

年末にガッとプレイしてクリアした。

  • キャラ  :★★★★★
  • ストーリー:★★★★★
  • バランス :★★★★☆
  • やりごたえ:★★★★☆

結構よかった。ストーリーよかった。セラフィーヌのゴリ押しな感じは結構好きでした。 ディスガイアシリーズでいつもいるギャグ担当という感じだったが、直球すぎて好感が持てた。

ディスガイア久しぶりなのでよく覚えてないけど、ストーリー分岐みたいなのはないのか〜というお気持ち。 (選択肢っぽいのなかったので)

ゲームバランスは結構良かったと思う。中盤までどうしたらいいのやらと苦戦していたが、開始時にバフかけてコンボ意識して一気に殴っていけば大体後半は楽に倒せた。 とはいえ1ミスで全滅する勢いだったのでバランスよかった感じがした。 賢者のアタックを2回にするやつがかなりチート感あったけどそれに救われた。

ディスガイア6が出るときはゆっくりSwitchで出るなら気軽にプレイできるのでいいけどそうじゃなかったらまとまった時間が出来るまで買わない方向にしよう。

ランス01光をもとめてをクリアした

もちろんリメイクの方です。

当時の作品は実際にプレイしたわけではないので、比較できませんがストーリーやゲーム性も結構いい感じで面白かったです。

なんとなく評価。

  • キャラ  :★★★★☆
  • ストーリー:★★★★☆
  • バランス :★★★☆☆
  • やりごたえ:★★★☆☆

ランスの相変わらずというか最初からこんな感じで自由な男だったのか〜という感じで文章読んでても楽しめた。 あえていうならいっきにプレイしないと次どこにいこうとしてたのか?とかサブストーリーの進行具合が完全にわからなくなってしまうというのがきつかった...

次はランス3をやるけど、まとまったプレイ時間ができたら... ランス最終章がくるまでには...

楠芽吹は勇者であるを読んだ

楠芽吹は勇者である

楠芽吹は勇者である

勇者であるシリーズの最新版。

現在放送中の勇者の章を補間するような立ち位置のこの作品。 放送中のアニメと合わせて原作を読み進めるのが推奨だったようだ。

選ばれなかった待機勇者と、追加勇者選別でカリンちゃんに敗北した楠芽吹の話しだった。 アニメで語られなかった生贄とかの話しがちゃんと補間されてスッキリしたというのもある。

若干ネタバレ感あるけど、雑草は根強くしぶといという感じで良かった。

始まりの魔法使い1 -名前の時代- を読んだ

なんとなく想像していたのとは違ったけど良かった。 簡単に言うと異世界転生モノでドラゴンとして石器時代レベルの文明の世界に転生したという話し。 前の世界でのスキルとかは特別活かされる感じでもなく、普通に知識だけという感じ。

ドラゴンが圧倒的長寿で魔法という概念があるという感じ。 人間とともに生活して、アイという少女との愛の話し。

もっとファンタジー冒険みたいなのをイメージしてたので、いい意味で裏切られた。 後味が悪くない程度に悲しいお話だった。

2巻も即買いしたので楽しみ

いまさら聞けない ビットコインとブロックチェーンを読んだ

いまさら聞けない ビットコインとブロックチェーン

いまさら聞けない ビットコインとブロックチェーン

かなり分かりやすかった。基本的な知識はこれで得られた気がする。 ビットコインがなんでこんなに話題になっているのか?ブロックチェーンとはなんなのか?マイニングとは?などなどなんか今までふわっとしてた知識がそれなりに説明できるようになった。

用語もわかりやすく大事なやつは抑えられたので、次はMastering Bitcoinを読もうと思います。

チームが機能するとはどういうことかを読んだ

チームが機能するとはどういうことか――「学習力」と「実行力」を高める実践アプローチ

チームが機能するとはどういうことか――「学習力」と「実行力」を高める実践アプローチ

心理的安全性の話。どうやって心理的安全性を作っていくかなど。 事例の話が長いので、サクサク説明してほしい感はあった。

ヤフーの1on1を読んだ

ヤフーの1on1―――部下を成長させるコミュニケーションの技法

ヤフーの1on1―――部下を成長させるコミュニケーションの技法

基本的に、1on1は偉い人が部下に情報共有する場ではないという話。 部下が抱える課題に対して否定したり、正解はこうですと答えを示すものでもなく、自分で考えて解決するよう行動する方向に導くのが大事という話。